Raspberry Pi + TDA1541A/S1 DACの製作(1) ― 2025年09月29日 21時00分22秒
Raspberry Pi からI2S経由でTDA1541AのSimultanus mode対応の信号を取り出すことが確認できたので、次にこれを実機としてまとめ上げていくことにする。
そこで最初に問題となるのがハコである。入れ物が決まらないと、何をどこまで実装するかが定まらない。
今のDACのケースをそのまま使うことを考えたのだが、どうやっても納まりきらない。新しいケースを探すことにした。
予算、筐体のデザイン、実装能力もろもろを考慮したら、結局Mac Pro(2010Mid)に落ち着いた。いつの間にか我が家に3台も並ぶことになるとは、我ながらあきれかえるというか。。
某オークションで入手したものは、中身が抜き取られていてケースのみ。中を開けて不要なパネルやスタッドをはずし、これで準備は整った。
とりあえず現DACから電源部を移植していくことから始める。その間に、入出力端子の実装方法を考えていこう。
そこで最初に問題となるのがハコである。入れ物が決まらないと、何をどこまで実装するかが定まらない。
今のDACのケースをそのまま使うことを考えたのだが、どうやっても納まりきらない。新しいケースを探すことにした。
予算、筐体のデザイン、実装能力もろもろを考慮したら、結局Mac Pro(2010Mid)に落ち着いた。いつの間にか我が家に3台も並ぶことになるとは、我ながらあきれかえるというか。。
某オークションで入手したものは、中身が抜き取られていてケースのみ。中を開けて不要なパネルやスタッドをはずし、これで準備は整った。
とりあえず現DACから電源部を移植していくことから始める。その間に、入出力端子の実装方法を考えていこう。



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