BCV62C近影 ― 2015年03月16日 17時14分19秒

Reflektor-Dのもう一つのキーパーツ、BCV62Cを撮影してみた。基板の表と裏にそれぞれ一個ずつはんだ付けしたので、写真には1個しか写っていない。
なお、この基板は評価用に作ったもので、実際にFN1241 DACに使っているものとは実装に若干の違いがある。
スルーホール部品しか扱ったことがなくて、初めてSMD(表面実装部品)に出会った時はかなり戸惑った。もうアマチュアの電子工作はこれで廃れていくのだろうかと暗い気持ちになったものだ。
ところが、SMDに慣れてくると、かえってスルーホール部品がやけに大きくて場所を専有するのが気になり始めた。老眼には扱いがつらい面もあるが、ルーティングの自由度が広がりメリットもたくさんある。
なお、この基板は評価用に作ったもので、実際にFN1241 DACに使っているものとは実装に若干の違いがある。
スルーホール部品しか扱ったことがなくて、初めてSMD(表面実装部品)に出会った時はかなり戸惑った。もうアマチュアの電子工作はこれで廃れていくのだろうかと暗い気持ちになったものだ。
ところが、SMDに慣れてくると、かえってスルーホール部品がやけに大きくて場所を専有するのが気になり始めた。老眼には扱いがつらい面もあるが、ルーティングの自由度が広がりメリットもたくさんある。
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